太らないお酒ってありませんか?

健康

どうも、やさいクンです!

 

今日も元気に合同説明会に行ってきました。

昨日よりも雰囲気に慣れてきて、しっかりと集中して聞くことができました!

 

僕は百貨店は見ていなかったのですが、企業選びの考えを改めます。

業種で企業選びをしていましたが、「職種」で選んでいくことも大事ですね。

僕は理系モドキですが、営業職希望ですので、気になった企業の営業はバンバン受けていこうと思います。

 

さてさて、今日は金曜日ですね。

明日は予定が何も無いので、久しぶりに友人と居酒屋に行ってきました。

 

疲れている時の生ビールって業が深いですよねぇ。

只でさえお酒好きなのに、疲れていたら無限に飲めちゃいます(笑)

一時期ビールを毎日嗜んでいたら、体重が5キロも増えていたんですよね。

 

カーターみたいになりたくない!

 

でもお酒は飲みたい!←ここ大事

 

ってことで今日は太らないお酒について書いていきます。

 

 

Q.太らないお酒は何ですか?

A.ねぇ。

 

ねぇ。

 

ねぇんですよ。

 

ただし、太りにくいお酒はあったので太りやすいお酒と共に紹介させて頂きます。

 


基本的にどのお酒でも摂取しすぎれば太ってしまうものなのですが、太りにくいお酒と太りやすいお酒があるのは事実です。

 

太りやすいお酒

<醸造酒>

例)日本酒、ワイン、ビール

微生物の発酵で生じたドリンク(度数低め)

 

太りにくいお酒

<蒸留酒>

ウイスキー、ブランデー、焼酎

イメージ的に醸造酒を蒸留してアルコールを抽出したドリンク(度数高め)

 

こうやって見ると、度数の高い飲み物選べば無難ですね。

 

でも、どうして太りにくいんですかね?

 

理由は2つありました。

1.蒸留酒はアルコールのみを蒸留したもので、アルコール自体は吸収されにくいカロリー。(エンプティーカロリー)

 

2.蒸留酒は蒸留の際に糖質や脂質を全てカットされる。

 

だそうです。

 

確かにカロリーも醸造酒より低く、糖質も無いなら太りにくいですね!!

 

でも、ここでも分からないことが発生。。。

 

そもそもどうして糖質が少ないと太りにくいんですかね?

 

無知の知の果てで僕は調べました。

 

インスリンの分泌を抑え、血糖値の変化が小さいからだそうです。

難しいな。。

 

糖質をたくさん食べたときに太るメカニズムがありました。

簡単な流れで言うと

 

多量の糖質接種で血糖値が爆上がり!

血糖値が上がりっぱなしだと危ないのでインスリンが分泌!

血糖値は下がるが、その血液中の糖が脂肪となる!

 

らしいです(無知の極み)

 

とにかく!!

醸造酒より蒸留酒を飲めば、太りにくいんですね。

 

まぁ、結局締めのラーメンを食べて全てチャラにしちゃうんですけどね。

 

健康について調べると案外おもしろいですね。

これから「健康」をテーマに論文紹介も含めて投稿してみようかな。

 

現場からは以上です。

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