農業体験記~最終回~

農業

どうも、やさいクンでっっ!!

 

 

 

 

 

 

・・・で?

 

 

 

 

突然の「体言D止め」を披露してすみません。

 

 

 

 

そんなことより、今日はご報告が。

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は最近、メガネよりコンタクトの方が使用率が高いんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・で?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・

 

興味ない?・・・だと・・?

 

何・・・・だと・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、話が進まないので、この辺にしときますゆーてね。

 

 

数少ない読者を置いていくこの感覚、たまらないですねぇ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

死ねっっ○っっ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

心の声が漏れてますよ、みんな。あと伏字にするとこ違う。

 

 

 

 

えー、今日は僕の農業体験の最後の報告となります。

 

実際にいた期間は、一月とちょっと。

 

ほとんど遊んでばかりだったので、仕事についてはこれで最後。

 

 

僕は農家を訪れたときは、ブロッコリーのシーズンだったので、ブロッコリーのハーベストをヘルプすることがオールモーストでした。

 

ん?死ねって??

 

僕はどこに行っても暴言を吐かれる。

 

農家さんにもしょっちゅう言われました。これは才能?

 

ブロッコリーの収穫はこんな感じです。

 

 

 

 

皆で仲良く手で刈っていきます。

 

見ている分には楽そう。

 

でも、高身長な僕(一般男性)にとっては、腰にくる作業。

 

まっじで。

 

汗で作業着がつゆだく。

 

 

こんな感じに、下の葉を数枚残すように刈ります。

 

 

 

 

だいぶ仕事に慣れてきたころには、収穫機?の運転もさせてもらいました。

 

見晴らしが良くて最高。

 

 

 

みんな働け働けーーーってね。

 

北海道で一番綺麗な景色を見てきました。

 

 

 

 

サンテナ(箱)を運ぶ、バックレーキというものにも挑戦させてもらえました。

 

 

 

 

 

 

名前のとおり、常にバックで運転をするんですが、これが激ムズ。

 

ハンドルを切れば切るほど、ぐねぐねに進んでしまい、訳が分からん。

 

ブロッコリー数万円分を踏んで以来、触らせてもらえなかった。

 

 

 

完全に手刈りをすることもありました。

 

 

こっちのスタイルの方が、僕は好きでした。

 

古き良き農業を体で感じることができるし気持ちが良い汗をかける。

 

 

 

こんなとこですね、僕の農業体験記は。

 

農家さんを含め、シェアハウスのメンバー、パートさん方

ほんっとうに、あざっした!!!

 

毎日バカ笑いさせてもらいました。

 

以前の自分に戻ることができました。

 

精神的にかなり成長できた、とても素晴らしい体験でっっ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・で???

 

 

 

 

はい、しつこいですね

 

 

だからフラれるんだよ

 

 

っっっっrrrrるせぇ!!

 

 

以上、失恋を引きずっているのかいないのか分からないやさいクンでした。

 

 

おまけ

僕の足

 

 

 

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