第一回無趣味社畜向け聴学講座 ~陰キャを極めろ!~

最新情報&知能向上

どうも、やさいクンです!

☆祝☆アイコン作成!!!

 

ニート院生の僕のイメージ画像です。

絵師さんの腕が良く、とても爽やかな感じに仕上げて頂けました!!

(本物より爽やかにしないで欲しかった)

 

さて本題へ入ります。

今日は社畜SEであり、職場と家の往復しかしていない無趣味なやきとりのために趣味を作ってあげる企画です!

  (やきとりのイラスト)

 

参考記事はこちらになります!

気になった方は是非リンクから飛んでみてください!

【24歳社畜改造計画】無趣味の彼に新たな趣味を!
ハローみなさま、肉団子先輩のターンです。 先週から始まりました、 『1か月コンサルティング企画』 苦笑いしていただいてるでしょうか。 一瞬でも『フフッ』てなってたら、 我々の勝ちです。ありがとうございます。 ...

 

肉団子先輩は高尚な趣味として「クラシック」を半ば強引に紹介していました。

仕事終わりに行える趣味ということでした。

第一回無趣味社畜向け聴学講座 ~知能高尚な男になれ!~
今日も現実社会から逃げてきた皆さんこんばんは! 3歳時はIQ125の天才、肉団子先輩です! 24歳独身 無趣味社畜 『やきとり』にむけた聴学講座のお時間です。 担当は我、肉団子先輩なり。 今回は、入社するや否や『...

 

 

私はというと、ニート院生らしくインドアな趣味を紹介します。

それも、仕事に向かう電車の中(これもインドアでしょ?笑)でできること!

 

毎日の通勤時間にできる趣味って??

ずばり、読書やろ!

 

「読書 無料 イラスト」の画像検索結果

本当は上の写真のように、部屋の隅で僕みたいに体育座りをしながら読んでもらいたいんですけどね

 

陰キャってさ、幼い頃からずっと本を読んでいたことない?(暴論)

でも、そういった陰キャが社会人になった時、本を読んできていない人との教養・感受性の差がかなりあるのよね。

やきとりに足りていない教養・感受性を読書によって補填し、今後の人生をより良いものにしてもらいたいです!

 

脳科学に基づいた読書の効果

 

「学習による主体の変身(脳の変化)」が起こるそうです。

つまり・・・

読書を通して、やきとりの脳のシナプスが変化し、考え方・言動・行動の全てが変化していくんです!!!!すげ!!

読書で脳が“物理的に激変する”ことが科学で判明! 大人でも有効、別人へと変身できる可能性(最新研究) - TOCANA
独マックス・プランク認知神経科学研究所(Max Planck Institute for Human Cognitive and Science)のミハエル・シャイダ博士ら研究により、成人してからも読書をすることで、脳深部領域が物理的に変化することが明らかになった。同論文は5月24日付で科学ジャーナ...

 

電子書籍はNGだぁ!!

是非、やきとりには本を手に取って読んでもらいたいです。

なぜならば、紙の本を読むことでこそ、手を動かし目を動かし、より脳に刺激が伝わるから!

 

脳は紙の本でこそ鍛えられる——言語脳科学で明らかになった読書の知られざる効能|人間力・仕事力を高めるWEB chichi|致知出版社
人間力・仕事力を高めるWEB chichiの、脳は紙の本でこそ鍛えられる——言語脳科学で明らかになった読書の知られざる効能のページです。

 

一か月の間に読んでもらいたい本の数は??

通勤時間ですので、たかだか一日30分程の時間を費やせられるかどうか。

月に4冊読み切るのは少しハードルが高そうなので、月に3冊の本を読んでもらいます!!

大事なのは、しっかり読んで自分の糧にすることだと思います。

共感する部分を大切に同じジャンルの本を3冊読んで理解を深めて欲しいです。

 

ジャンルは、「自己啓発」

彼に今すぐ必要なことって自己啓発だと思うんです。

周りにすぐ影響されるし、自分の人生をフラフラしてる感じがするんです。

先日も・・・

林先生みたいに影響力欲しい!!

 

ホリエモンが言ってたけどバカと付き合うのはやめる。じゃあな、やさいクン。

 

 

レぺゼン地球みたいにユーチューバ―になりたい!!!

って言ってて意味が分かりませんでした笑

 

まずは、自分を知り、自分とはなんなのか、何をして生きていきたいのか、考えてもらいたいんです。

それが、自己啓発本。

 

まとめ

 

➀通勤時間は自己啓発本を読む!

②月に3冊読む!!

③共感できた部分は大切にして、自分の糧とするべし!!!

やきとりくんにはやってもらいます!

 

一か月後、やきとりが自分を見つけられていたら嬉しいですね。

 

ではまた。

 

コメント